デザビレ卒業生クリエイターによるポップアップショップ「タマオ アクセサリー リミテッドショップ」(有楽町マルイ)開催中

By on 2015年3月24日

東京・有楽町 有楽町マルイ 1Fで、デザビレ卒業生クリエイターによるポップアップショップイベント「タマオ アクセサリー リミテッドショップ」が行われている。

デザビレこと、インキュベーション施設 台東デザイナーズビレッジ卒業生クリエイター 3組が参加。手刺繍や革、その他さまざまな素材を組み合わせ、ファンタジックでユーモラスな世界観を表現するtamao(タマオ)。<貴方の暮らしの差し色になりたい・・・>をコンセプトに日常の不可思議なアイデアをユニークなアクセサリー、革小物を発表するsekiyumi(セキユミ)。出かけるのが楽しくなるシューズを手がける アトリエ65。ガーリーなテイストのブランドが個性を競う。
「タマオ アクセサリー リミテッドショップ」
4月1日(水)まで開催
11:00~21:00(日・祝は10:30~20:30)営業
東京都千代田区有楽町2-7-1
有楽町マルイ 1F エントランス
http://www.0101.co.jp/stores/guide/store860.html

 

 

 

About 鈴木 清之

オンラインライター、ブロガー。「装苑ONLINE」、スタイルストア「つくり手ブログ」<徒蔵(カチクラ)ガイドブック>ほか、一般社団法人 日本皮革産業連合会(JLIA/皮産連)オフィシャルブログおよび関連事業のSNSアカウント<中の人>業務、コンテンツ運用を担当。 紙媒体ではムック「日本の革」(エイ出版社)の取材・ライティングを担当した。 弊誌では担当分のニュースを「B.A.G.NUMBER LENS」として発信。日本国内のバッグブランドを中心に財布、革小物からライフタイルグッズまで幅広く「レザー」「エシカル」「ナチュラル」「サスティナブル」に関するトピックを紹介している。 東京・北千住で生まれ、リーガルコーポレーション(現在は浦安に移転)や大峡製鞄をはじめとした ものづくりのメーカー、ファクトリーが身近にある環境で育つ。精肉店の三代目として家業を継ぐべく竹岸食肉専門学校を卒業。ファッションへの夢を断ち切れず、文化服装学院に入学、同校ファッション情報科を卒業。

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)