「台東ファッションザッカ×三越 東京発 日常の新定番」松山三越で開催中

By on 2016年4月22日

「台東ファッションザッカ×三越 東京発 日常の新定番」が松山三越で4月19日(火)から行われている。
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上質で買いやすいファクトリーブランドの自信作がそろう

<台東ファッションザッカ×三越伊勢丹>コラボレーション・イベント2016年春夏シーズン第三弾。台東区を中心とするイースト東京エリアのファクトリーブランドの自信作がそろう。今回は老舗メーカー・清川商店(写真)がオリジナルブランドを出品。上質でコストパフォーマンスがよいバッグが好評だ。
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老舗の定番をモダナイズして提案

このプロジェクトではイースト東京エリアを拠点とする老舗企業の定番品を三越伊勢丹バイヤーが選定し、共同開発によりモダナイズ。イベント用につくられた新製品も登場する。次回は4月27日(水)から伊勢丹相模原店で行う。

「台東ファッションザッカ×三越 東京発 日常の新定番」

4月19日(火)~4月25日(月)開催 10:00~19:00営業
愛媛県松山市一番町3-1-1 松山三越1F
http://www.taito-zakka-fair.jp/

About 鈴木 清之

オンラインライター、ブロガー。「装苑ONLINE」、スタイルストア「つくり手ブログ」<徒蔵(カチクラ)ガイドブック>ほか、一般社団法人 日本皮革産業連合会(JLIA/皮産連)オフィシャルブログおよび関連事業のSNSアカウント<中の人>業務、コンテンツ運用を担当。 紙媒体ではムック「日本の革」(エイ出版社)の取材・ライティングを担当した。 弊誌では担当分のニュースを「B.A.G.NUMBER LENS」として発信。日本国内のバッグブランドを中心に財布、革小物からライフタイルグッズまで幅広く「レザー」「エシカル」「ナチュラル」「サスティナブル」に関するトピックを紹介している。 東京・北千住で生まれ、リーガルコーポレーション(現在は浦安に移転)や大峡製鞄をはじめとした ものづくりのメーカー、ファクトリーが身近にある環境で育つ。精肉店の三代目として家業を継ぐべく竹岸食肉専門学校を卒業。ファッションへの夢を断ち切れず、文化服装学院に入学、同校ファッション情報科を卒業。

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