サルビア「月いちCAN プロジェクト」第4弾<季節のシリーズ・ふゆ CAN>ローンチ!

By on 2015年11月12日

衣・食・住などの暮らしのなかに<こんなものがあったらいいな>をかたちにしていく活動体、サルビア。地場産業の職人たちとのコラボレートによる独自のものづくりに共感が広がる。

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第4弾<季節のシリーズ・ふゆ CAN>

新企画「月いちCAN プロジェクト」がこの春からスタート。数量限定の領布会を行う。季節をイメージしたオリジナル缶を3ヶ月間毎月ひとつづつ発表。季節ごとに角缶、丸缶が届く。内容はおやつ缶と、缶のみの2種類。使い方もさまざまだ。このたび、第4弾<季節のシリーズ・ふゆ CAN>ローンチした。

職人の手づくりで仕上げた缶

缶はサルビアのアトリエからも近いイースト東京・浅草橋のちいさな制作所でつくられている。職人の手仕事が生かされ、ひとつひとつにやさしい味わいが。作家・ショップとのコラボレートが話題のおやつ缶(オーダー受付終了)も。月いちCAN(缶のみ)のオーダーは11/15(日)まで。ホームページにてメール受付中だ。


サルビア

http://www.salvia.jp/

About 鈴木 清之

オンラインライター、ブロガー。「装苑ONLINE」、スタイルストア「つくり手ブログ」<徒蔵(カチクラ)ガイドブック>ほか、一般社団法人 日本皮革産業連合会(JLIA/皮産連)オフィシャルブログおよび関連事業のSNSアカウント<中の人>業務、コンテンツ運用を担当。 紙媒体ではムック「日本の革」(エイ出版社)の取材・ライティングを担当した。 弊誌では担当分のニュースを「B.A.G.NUMBER LENS」として発信。日本国内のバッグブランドを中心に財布、革小物からライフタイルグッズまで幅広く「レザー」「エシカル」「ナチュラル」「サスティナブル」に関するトピックを紹介している。 東京・北千住で生まれ、リーガルコーポレーション(現在は浦安に移転)や大峡製鞄をはじめとした ものづくりのメーカー、ファクトリーが身近にある環境で育つ。精肉店の三代目として家業を継ぐべく竹岸食肉専門学校を卒業。ファッションへの夢を断ち切れず、文化服装学院に入学、同校ファッション情報科を卒業。

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