イースト東京・蔵前の街回遊型展示会「蔵前展 2018 春場所」2月7日からスタート

By on 2018年2月6日

イースト東京の注目エリア・蔵前で街回遊型の展示会「蔵前展 2018 春場所」が2月7日(水)からスタート。

 

まち・ひと・ものとの新たな出会い、発見を楽しむ人気イベント

プロダクトデザイン、雑貨トレンドを牽引する<KONCENT>をはじめ、<SyuRo> 、<MAITO>、<カキモリ>、<CAMERA>、<tutaee>、<ALLOY>、<TISTOU>、<m+>の全9社が参加し、各店で新作の発表、一部先行発売を行い、街全体の魅力を紹介する。

2017年2月を皮切りに、春と秋の年二回ペースで開催。「さらに多くのかたに楽しんでいただきたい」との想いが込められ、今回は会期が過去最長となる土・日・祝日を含む計6日間に。街歩き、ショップめぐりとともに、クリエイター、プロダクトとの新たな出会い、発見を楽しむことができる。

 

「蔵前展 2018 春場所」

会期/2月7日(水)~12日(月・祝)
場所/東京都台東区蔵前周辺
WEB /https://koncent.net/press/10474

About 鈴木 清之

オンラインライター、ブロガー。「装苑ONLINE」、スタイルストア「つくり手ブログ」<徒蔵(カチクラ)ガイドブック>ほか、一般社団法人 日本皮革産業連合会(JLIA/皮産連)オフィシャルブログおよび関連事業のSNSアカウント<中の人>業務、コンテンツ運用を担当。 紙媒体ではムック「日本の革」(エイ出版社)の取材・ライティングを担当した。 弊誌では担当分のニュースを「B.A.G.NUMBER LENS」として発信。日本国内のバッグブランドを中心に財布、革小物からライフタイルグッズまで幅広く「レザー」「エシカル」「ナチュラル」「サスティナブル」に関するトピックを紹介している。 東京・北千住で生まれ、リーガルコーポレーション(現在は浦安に移転)や大峡製鞄をはじめとした ものづくりのメーカー、ファクトリーが身近にある環境で育つ。精肉店の三代目として家業を継ぐべく竹岸食肉専門学校を卒業。ファッションへの夢を断ち切れず、文化服装学院に入学、同校ファッション情報科を卒業。

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)